ときわ鉄道/国鉄特急形車両 @



 485系以外の元国鉄特急形車両に関する記事を、今後順次整理して掲載します。

 まずは、183系の記事を整理します。

 183系は、房総地区の鉄道近代化の主役として0番台が1972年にデビュー、1978年には181系耐寒・耐雪装備を強化した100番台が登場し、以降関東・甲信越地方の直流電化区間を代表する特急形電車として活躍してきましたが、老朽化のため現在そのほとんどが淘汰され、団体・臨時列車用としてその一部が残るのみとなっています。

  
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   ※旧ページ(順次更新予定)
    ・183系/189系新あずさ色
    ・183系/189系あさま色
    ・189系彩野
    ・185系/特急踊り子号
    ・185系/高崎・上越線
    ・185系湘南色
    ・583系
    ・クハネ581−8

 (2016/10/29 更新)


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